タイヤを親指でぐっと押して確かめる手元のクローズアップ(玄関先の自然光)
PANP

タイヤの空気、いつも「これくらいかな」で入れていませんか。

タイヤを指で押して、その手ごたえで「まあ、こんなもんだろう」。
指で押せば分かる、と思いがちです。
でも、指の感覚だけで正しい空気圧を当てるのは、じつはプロでも、器具なしには難しいことなのです。

ペダルが重い パンク 入れすぎ
scroll

タイヤの空気が、ちゃんと足りているのか。

いつもわからないまま、自己流で入れてきた。

その入れ方を、ずっと続けてきましたよね。

「どれだけ入れたらいいのか分からないので、恐る恐る適当に入れていました。」

合っているのか、入れすぎていないか、足りていないか。

確かめる数字はどこにもなくて、頼れるのは自分の指の感覚だけです。

その自転車に、毎日、自分も、家族も乗っています。とくに、お子さんを後ろに乗せて出かける日は、なおさら。

そして、この「これで合ってる?」は、一度入れたら終わり、ではありません。

空気は乗らなくても少しずつ抜けていくので、入れ直すたびに、また戻ってきます。

いつも「これくらいかな」で入れてきた、その入れ方のままで。
そのあいだに静かに起きている問題を、知っていますか?

その自己流のまま走り続けると、毎日、静かに損をしています。

「合っているか分からない空気」は、ただ気持ちが落ち着かない、だけでは済みません。

自己流のまま放っておくと、その空気は、知らないうちに、毎日のあなたに返ってきます。

[画像仕様: 横長・坂道や通勤路でペダルを踏み込む足元・朝の光・疲労感の伝わる構図]
ペダルが重い

まず、ペダルです。

最近こぐのが重いのは、あなたの脚力のせいではありません。

指の感覚で入れた空気はたいてい少し足りなくて、空気の抜けたタイヤは、こぐ力の多くを、つぶれた変形に逃がしてしまいます。

ほんの少しの不足でも、ペダルははっきり重くなり、気づかないまま毎日、よけいな力でこいでいるのです。

[画像仕様: 横長・出先でつぶれた後輪をのぞき込む人・困った空気感・事故的な演出はしない]
パンク

そして、もっと怖いのが、パンクです。

自転車のパンクの多くは、空気圧不足が原因。

空気が足りないまま段差を越えると、タイヤがリムを打って、パンクにつながります。

外出先で立ち往生したり、タイヤごと交換になって、数千円の出費になることも。

[画像仕様: 横長・歩道の段差を越える自転車の前輪クローズアップ・緊張感のある寄り]
入れすぎ

こわいのは、足りないときだけではありません。

不安だからと入れすぎると、今度は、段差での跳ね返りが強くなって、ヒヤッとすることがあります。

お客様の声

「不安で入れすぎてしまい、段差で反発が強くなって、危険を感じました。」

[画像仕様: 横長・子乗せ自転車の後ろ姿(子どもとタイヤが写る)・夕方の生活光・情感のピークを作る1枚]
お子様の送迎

とくに、お子さんを後ろに乗せて走る日。

車体に重みが増えるぶん、空気が足りないと、タイヤへの負担は一気に大きくなります。

パンクや、ふらついての転倒のリスクも、上がります。

大切な人を乗せる日こそ、勘では走りたくありません。

足りなければ、ペダルが重く、パンクしやすい。
入れすぎれば、跳ねて危ない。
その「ちょうどいい」の境目を、指の感覚で当てるのは、やっぱり難しいのです。

心当たりがあるほど、放ってはおけません。けれど、これは、あなたのせいではありません

あなただけじゃない

正しい空気が分からないのは、あなたのせいではありません。

同じ不安を、たくさんの人が、こぼしています。

お客様の声

「親指で強く押して確認したけど、自分の力加減で硬く感じてるだけなのか、本当に十分なのか分からなくてモヤモヤしていました。」

お客様の声

「電動自転車の空気を入れるのが難しく、入れすぎるとダメ、2週間に一回がベスト、指で押してみて少し凹むくらい等…とてもハードルが高かったのです。」

お客様の声

「仕事帰りに、自転車の空気を入れるために遠回りして自転車屋さんに行くのが、苦痛でした。」

これは、あなたの不注意ではなく、ちゃんとした理由があります。

正解が、読み解けない

タイヤに書いてある数字は、PSIやBARなど単位がいくつもあって、どれが自分のタイヤの正解なのか、知識がないと読み解けません。

今の空気が、見えない

いつも使う手押しの空気入れは、今いくつ入っているかを、教えてくれません。

正解の見えない道具で、自己流になっていくのは、当たり前のことなんです。

自転車屋さんで見てもらう手もあります。
でも、近くても寄り道する時間が惜しく、仕事帰りには閉まっていて、空気だけのために毎月持ち込むのは、言い出しにくい。
だから、結局は続きません。

聞ける人もそばにいないまま、自己流で「これくらいかな」と済ませてきた。
それは怠けているからではなく、今の空気が見える道具が、これまで身近になかっただけです。

では、その「これくらいかな」を、どうやって「これで合ってる」に変えるのか

解決

ボタンを押すだけで、誰でも、タイヤを「ちょうどいい空気圧」にできます。

それを、かなえるのが、PANP RIDE です。

掃除も洗濯も自動になったように、空気入れにも、ボタンひとつで自動で止まる電動という手が、ちゃんとありました。
タイヤにつないで、ボタンを押す。あとは、ちょうどいいところまで入って、自動でピタッと止まる。それだけです。

しかも、これ1台で、家族の乗り物すべてに。
お子さんを乗せる自転車も、車のタイヤも、ボールまで、ぜんぶ「ちょうどいい」に整います。

その「ちょうどいい」を、支えているのが、数字です。
今の空気圧が画面に見えて、誤差1PSI以下という正確さで、ねらった数字でぴたりと止まる。
だから、入れすぎも、入れ足りないも、起きません。指で押して「これくらいかな」と気をもむことも、もう、いりません。

重かったペダルも、パンクの不安も、正しい空気圧に保つだけで遠ざかり、ずっと頭の隅にあった「これで合ってる?」が、初めて「これで合ってる」に変わります。

ただ、ここで、ひとつ、気になりますよね。ボタンひとつで、ほんとうに、そこまで正確に止まれるのか。

なぜ PANP RIDE は、誰がやっても同じ「ちょうどいい」にできるのか。理由が、あります

誰がやっても同じ「ちょうどいい」になる、その理由。

ボタンひとつで、誰でも、ちょうどいい空気圧にできる。
それを支えているのが、毎回ぶれない、誤差1PSI以下の正確さです。
なぜ、力もコツもいらないのに、そこまで正確に止まれるのか。
その理由を、少しだけ、ていねいにお話しさせてください。

01

「感覚」ではなく、「実測」で止めているから

エアホース内を計測しつづける 決めた数字に届く 自動で止まる

手で押す空気入れは、「これくらいかな」という指の感覚で止めます。
PANP RIDE は、ちがいます。
空気を送り込んでいるあいだ、ずっと、エアホースの中の空気圧を測り続けていて、あなたが決めた数字に届いた、まさにその瞬間に、自動で止まります。
つまり、感覚で「だいたい」ではなく、実際の数値を読んで止めている。
人の感覚は、その日の体調や力の入れ方で変わってしまいますが、数字を読んで止める仕組みには、迷いがありません。
だから、誰がやっても、毎回、誤差1PSI以下の同じ正確さで、ちょうどいいところに合わせられます。

02

空気を送り出す心臓部を、専門のエンジニアがゼロから作っているから

[画像仕様: 横長・本体内部の心臓部(ポンプユニット/カーボンピストン)の分解イメージ・精密感のある寄り]

正確に止まるには、空気を送り出す力そのものを、こまかく、なめらかに制御できなければなりません。
PANP RIDE の心臓部を開発したのは、スマートフォンで知られる、元ファーウェイのエンジニアです。
空気を圧縮する部分も、空気圧を読み取る部分も、それを動かすソフトウェアまで、すべて自分たちで作り込み、その中心には独自の特許があります。
動かす軸になるピストンには、軽くて丈夫なカーボンファイバー。
ありものの部品を寄せ集めたのではなく、「正確に、止める」ために、中身からつくられた空気入れです。

独自特許カーボンファイバーピストン圧縮・計測・ソフトウェアまで自社開発
03

その正確さは、お客様自身が確かめています

これは、私たちが言っているだけではありません。
実際に、こんな声をいただいています。

ディーラーの調整値40.0 PSI = PANP RIDE の表示40.0 PSI
購入者レビュー(車でご使用)★★★★★

「ディーラーで規定値に調整してもらった車のタイヤに接続してみたところ、まったく同じ数値が表示されました。安心して使えると感じました。」

整備のプロが、専用の機械で合わせた数字。
それと、PANP RIDE が画面に出した数字が、ぴたりと一致した。
これ以上に分かりやすい、正確さの証明はありません。

04

その正確さが、1台ごとにブレないように

第三者の検査機関から取得した認証書

どれだけ精密に設計しても、つくり方が雑なら、台によって精度がばらついてしまいます。
だから PANP RIDE は、安全と品質について、世界で通用する検査機関から、CE・RoHS・FCC の認証を取得しました。
そのうえで、出荷の前には、すべての製品を1台ずつ、3回、人の手で検品しています。
あなたの手元に届く1台も、ほかの誰かの1台と、同じ正確さで止まります。

CE 認証RoHS 認証FCC 認証全品3回検品

だから、画面に出るその数字は、信じていい。指の感覚だけで気をもむ毎日は、もう、いりません

誰でも使える

使い方も、おどろくほど簡単です。

[画像仕様: 横4:3・タイヤのバルブに本体を接続する手元のクローズアップ・明るい自然光]
1

つないで、モードを選ぶ

自転車・車・バイク・ボールから、入れたいものを選ぶだけ。

[画像仕様: 横4:3・画面の数字を合わせる指先とPANPカードが同一フレームに入るカット]
2

目安を合わせる

タイヤに書かれた数字か、同梱のPANPカードの目安を、そのまま合わせるだけ。自分で計算することは、ありません。

[画像仕様: 横4:3・ボタンを押してそばで待つ姿・リラックスした雰囲気(自動で止まる安心感)]
3

ボタンを押す

あとは、ちょうどいいところまで入って、自動で止まります。そばで、待っているだけ。

[画像仕様: PANPカード実物・乗り物ごとの目安一覧が読める角度・手に持ったスケール感]

「数字なんて、自分には難しそう」。そう感じた方も、心配はいりません。

同梱の「PANPカード」に、乗り物ごとの目安が、ぜんぶ載っています。そのとおりに合わせるだけで、最適なところで、自動で止まる。

むずかしい単位を、覚える必要はありません。

だから、これまで自己流だった方こそ、今日から、迷わず、ちゃんと入れられます。

これ1台で

家中の乗り物の空気圧が、これ1台で。

PANP RIDE が活きるのは、自転車だけではありません。
米式・英式・仏式と、付属のアタッチメントを付け替えるだけで、バルブの形を気にせず、家中の乗り物にそのまま使えます。

米式バルブ対応英式バルブ対応仏式バルブ対応
[画像仕様: 横4:3・玄関先の電動アシスト自転車・生活感のある実写真]

自転車

ママチャリ電動アシストロードバイククロスバイクミニベロ一輪車
[画像仕様: 横4:3・駐輪場のスクーターor原付・生活感のある実写真]

バイク

スクーター・原付アメリカンモトクロスネイキッド
[画像仕様: 横4:3・自宅駐車場のファミリーカー(ミニバン等)・生活感のある実写真]

自動車

軽自動車普通乗用車四駆(4WD)ワゴン車(ミニバン)
[画像仕様: 横4:3・庭先のサッカーボール/バスケットボール・子どもの遊びの気配]

ボール

サッカーボールバスケットボールバレーボール
[画像仕様: 横4:3・車いすのタイヤまわりのクローズアップ・やわらかい光]

車いす

車いすのタイヤ

つまり、家にある全ての乗り物の空気圧を、自宅にいながら、誰でも簡単に、適切に保てます。
電動自転車は玄関先でボタンひとつ、家族で出かける前には車のタイヤも、子どものボールも、これひとつ。
乗り物ごとに悩むことなく、すべての空気圧を、まるごと整えられます。

というのも、調子を崩すのは、自転車だけではないからです。
車は、燃費が落ちて、タイヤが片減りし、寿命が縮みます。
バイクは、ハンドルの効きや、走りの安定が変わってきます。
さきほどお話しした自転車のペダルやパンクと、同じことです。
家中のどの乗り物も、正しい空気圧に保つだけで、防げることばかりです。

手押しと、くらべて

手押しと、くらべてみます。

これまで使ってきた手押しの空気入れと、PANP RIDE とで、何がどう変わるか、並べてみます。

[画像仕様: 横16:10・手押しポンプに立ったまま体重をかける姿・グレートーン(疲れる作業感)]
手押しの空気入れ
[画像仕様: 横16:10・しゃがんでボタンを押すだけの姿と数字が見える画面・明るいトーン]
PANP RIDE

今の空気圧

分からない(指の感覚でしかない)
画面に、数字で見える

目標の空気圧

だいたいの感覚で止める
目標の数字で、自動でピタッと止まる

入れすぎ・入れ足りない

起こりやすい
起こらない(誤差1PSI以下)

合っているかの確認

合っているか、不安が残る
タイヤに最適な数字で、毎回そろう

入れる力

立ったまま体重をかけて、何度も押す
ボタンを、押すだけ

使えるもの

自転車が中心
自転車・車・バイク・ボール・車いす

手押しでも、空気は入ります。けれど、「今いくつで、いくつまで入れたか」は、最後まで分かりません。

数字で見えて、正しいところで止まる。その安心が、PANP RIDE の値打ちです。

速さ

空気を入れるのも、速い。

こんなに小さくて、ちゃんと入るのか。そう思う方もいますが、心配はいりません。
送り出す空気の量は、毎分29リットル。
空気圧を高く保つロードバイクや、車のタイヤでも、スイスイ入っていきます。

毎分29リットル

送り出す空気の量

[画像仕様: ママチャリのタイヤ寄りカット・カード背景用]
 

ママチャリ

40

タイヤ 20×1.75/0→40PSI・一度の充電で20本
[画像仕様: ロードバイクのタイヤ寄りカット・カード背景用]
 

ロードバイク

60

タイヤ 700×23C/4→8BAR・一度の充電で10本
[画像仕様: 自動車のタイヤ寄りカット・カード背景用]
 

自動車

120

タイヤ 225/50R17/37→40PSI・一度の充電で6本
[画像仕様: 原付バイクのタイヤ寄りカット・カード背景用]
 

原付バイク

120

タイヤ 80/90-14/0→32PSI・一度の充電で6本

だから、出かける前に空気が抜けていることに気づいても、その場ですぐ、整います。

[画像仕様: 横4:3・ロードバイクor車のタイヤに空気を入れている動きのあるカット・スピード感]
電池

バッテリー式だから、どこでも使えます。

PANP RIDE は、充電して使う、バッテリー式。
コンセントにつなぐ必要がないので、コードもいりません。
玄関でも、駐輪場でも、車のそばでも、使う場所を選びません。
充電は、スマホと同じ、USB Type-C。夜、スマホを充電するついでに、ケーブルを挿しておくだけです。

充電は月に1回ほど

一度の充電で、自転車3台ぶんを使っても

USB Type-C 充電満タンまで 約2時間5分の充電でママチャリ2本ぶん

だから、使いたいその場で、すぐに動いてくれます。

[画像仕様: 横4:3・玄関先でコードレスで使う様子 or スマホと並べてType-C充電しているカット]
小さい

手のひらにのる大きさだから、置き場所に困りません。

電動と聞くと、大きな機械を思い浮かべる方もいます。
でも、PANP RIDE は、手のひらにのる大きさ。
重さは433グラムで、ペットボトル1本より軽いくらいです。
手押しの空気入れは、長さ60センチ、重さは約1キロ。T字の形で大きく、どこに置いても、場所をとって、じゃまになっていました。
PANP RIDE は、その体積の、およそ30分の1。靴箱のちょっとしたすき間に、すっと収まります。

433グラム

手押しの空気入れ(長さ60センチ・約1キロ)と比べて、体積はおよそ30分の1

手のひらにのる大きさ体積 およそ30分の1靴箱のすき間に収まる

だから、出しっぱなしにもならず、思い立ったらすぐ、あの「これで合ってる」を手にできます。

[画像仕様: 横4:3・手のひらにのせた本体(大きさが直感で分かる)orペットボトルと並べた比較カット]

正直に

正直なデメリットは、音だけです。

いいことばかりでは、フェアではないので、正直にお伝えします。

動いているあいだは、掃除機をかけているくらいの音がします。

65デシベル

静かではありません。

ただ、空気を送り出す力が強いほど、音は大きくなるものです。その強い力を持ちながら、PANP RIDE は、この65デシベルに抑えました。

しかも、1本ごとに、ほんの数十秒で終わるので、長くは続きません。

実際に、使った方からは、こんな声が届いています。

お客様の声

「音は思ったより大きくないので想定内でした。」

お客様の声

「動作時の音も昼間であれば問題なく、短時間で空気を入れられるので重宝します。」

ここまでの、まとめ

数字で見えるから、もう、迷いません。

ここまでの特徴は、ぜんぶ、たったひとつのことのためにあります。

あなたが、「これで合ってる?」という不安から、解放されること。

今の空気圧が数字で見えて、目標に届いたら、誤差1PSI以下で、自動でピタッと止まる。だから、入れすぎも、足りないも、ありません。

それを、誰でも、ボタンひとつで。

家中の乗り物に使えて、しかも手のひらにのる大きさです。

指の感覚だけで判断することは、もうありません。いつも、正しい空気圧で。それを、自分の手で、確かめられます。

プロも使っている

自転車整備のプロも、使っています。

正確で、速くて、楽だから、仕事で毎日たくさん空気を入れる人にも、選ばれています。
正しい空気圧で、手早く入れたい現場ほど、これを相棒に選んでくれています。

[画像仕様: 横4:3・ライダーズカフェ店舗or整備風景・実店舗感]
自転車ショップ

ライダーズカフェ

実際に店舗で導入されています。

[画像仕様: 横4:3・正屋 店舗or整備風景・実店舗感]
自転車ショップ

正屋

ほか複数の自転車ショップでも、導入されています。

[画像仕様: 横4:3・松岡辰泰選手・競技シーンorポートレート]
競輪 S級2班

松岡辰泰 選手

タイヤの空気圧が走りを左右する世界で戦う選手にも、認められています。

専門家の評価

耐久性の高さを、専門家110名が評価しました。

毎日、何年も使うものだから、長く使えるかどうかも、大事です。
だからこそ、その耐久性を、第三者にも見てもらいました。
空気圧の専門家110名(エアゲージメーカーやタイヤメンテナンスに携わる方々)に、商品を見てもらう調査を行いました。
その結果、耐久性の高さには97%、品質の高さには96%の方が「高い」と評価しています。

耐久性の高さを推奨と回答 97%(月桂冠バッジ)
品質の高さを推奨と回答 96%(月桂冠バッジ)

※ 品質96%・耐久性97% の出典: 実施委託先 日本ビジネスリサーチ/調査期間 2024年8月19日〜20日/調査方法 サービス情報を閲覧した上でのWEB印象調査/調査対象 空気圧の専門家(エアゲージメーカー従事者・タイヤメンテナンス従事者)計110名

みんなが使っている

「もっと早く買えばよかった」。

買った方が、いちばん多く残してくださるのが、この言葉です。

すでに、10万人にお使いいただいています。

累計販売

10万台超

楽天レビュー

4,729

平均評価

4.61/ 5評価中

楽天ランキング

14部門1位

RAKUTEN RANKING 14冠獲得(月桂冠バッジ)

PANP RIDE は、累計で10万台を超えて、10万人を超える方の手に渡りました。
楽天には、4,729件ものレビューが寄せられ、平均評価は★4.61。
楽天のランキングでも、総合1位をはじめ、空気入れ部門・自転車サイクリング部門・スポーツアウトドア部門など、14の部門で1位に選ばれてきました。

そのなかでも、「数字で見えて、安心できた」という声を、いくつか並べます。

★★★★★

「数値で確認できるところも安心できます。今まで感覚でやっていた空気圧が、定量化されました。」

楽天レビューより
★★★★★

「設定値になれば勝手に止まってくれるので、素人でも簡単に空気が入れれました。」

楽天レビューより
★★★★★

「数十秒で最適な空気圧になって、とてつもなくラクです!自転車漕いでもいつもより軽く感じました。」

楽天レビューより
★★★★★

「今まで感覚でやっていたので、目で見て確かめられて、安心して適切な量を入れられるのが良かったです。」

楽天レビューより

作り手から

なぜ、こんな空気入れを作ったのか。

[画像仕様: 正方形・PANP代表 秋吉氏のポートレート・自然な表情・明るい光]

秋吉PANP 代表

PANP 代表の秋吉です。

忙しい朝に限って、タイヤの空気が減っている。取りに戻る時間もなくて、重いペダルのまま走り出す。私にとっても、空気入れは「面倒くさい」ものでした。

広く使われている手押しの空気入れは、100年近く、かたちが変わっていないそうです。これだけ多くのものが自動になったのに、空気入れだけは、いまも手で押している。

その違和感から、「面倒をなくす空気入れ」を、ゼロから作りはじめました。

あの面倒を、ひとりでも多くの暮らしから消したい。その一心で作り上げたのが、PANP(パンプ)です。

PANP 代表 秋吉

一家に1台で考えれば、けっして高くありません。

PANP RIDE は、7,880円。
電動の空気入れには、もっと手ごろなものもあるので、自転車1台のためと思うと、少し高く見えます。

でも、これは、自転車1台のための道具ではありません。

一家に1台で、ぜんぶ。

[画像仕様: 正方形寄り・通勤用クロスバイク/シティサイクルの実写]お父さんの
通勤自転車
[画像仕様: 正方形寄り・子乗せ電動アシスト自転車の実写]お母さんの
電動アシスト
[画像仕様: 正方形寄り・子ども用自転車の実写]子どもの
自転車
[画像仕様: 正方形寄り・車のタイヤまわりの実写]車の
タイヤ
[画像仕様: 正方形寄り・サッカーボール/バスケットボールの実写]子どもの
ボール

¥7,880税込

この価格に、ぜんぶ込み。

実測して止める仕組み 自社開発の心臓部 国際的な認証 1台ずつの検品 最大2年の保証

家族みんなで、何年も使うものです。1人あたり、1台あたりで考えれば、そのつど自転車屋さんやスタンドに通うより、ずっと身軽で、安く済みます。

「うちは、たまにしか使わないし」。そんな方も、いるでしょう。

でも、空気を入れるのは月に1回ほどでも、その1回が「合っている」だけで、毎日のペダルの軽さも、パンクのしにくさも、タイヤの持ちも、変わり続けます。

車をお持ちなら、ガソリン代も変わってきます。空気圧が足りないだけで、燃費は静かに落ちていくからです。

購入者レビュー★★★★★

「空気を入れたら、すごく軽く進むようになった。ちゃんとやっておけば、疲れなかったのに。」

毎日の安心と、家族ぶんの安全まで含めて、7,880円。長い目で見れば、使ううちに、ちゃんと返ってきます

SPEC

選ばれるPANP RIDEの仕様

本体重量

433g

手のひらサイズ

最大空気圧

150PSI

車・バイクにも対応

空気圧精度

±1PSI

誤差1PSI以下

充填速度

29L/分

手動ポンプ約50回分

本体サイズ
153 × 60 × 39 mm
対応単位
PSI / BAR / kPa / kg/cm²
バッテリー
4,000mAh リチウムイオン
充電
USB-C / 約2時間(5V/2A推奨)
動作音
65dB(A)(2m離れた地点)
対応バルブ
米式 / 英式 / 仏式 / ボール用
素材
本体:高硬度ABS樹脂 / ピストン:カーボンファイバー
取得認証
CE / FCC / PSE / RoHS / UKCA / ISO9001

※ 数値は自社測定・公式仕様に基づく採用値です。使用環境により変動する場合があります。

購入後の保証も充実

合わなければ返せて、買ったあとも、ずっとお任せください。

返品

30

どんな理由でも、返品できます

「合うかな」のリスクは、こちらで引き受けます

はじめての電動です。「自分に合うかな」と迷うのは、当たり前のこと。

「思っていたのと違った」「開けてみたけれど、合わなかった」。それでも、返せます。

ご負担いただくのは、返品のときの返送料だけです。

お届けの送料は無料年中無休1〜2日以内に発送

受け取ったその日から、使いはじめられます。

保証・サポート

最大2

メーカー保証(レビューを書くと、1年から2年に延びます)

買ったあとの毎日も、安心です

使い方や調子で困ったときは、相談できます。

PANP は日本のメーカーだから、もちろん、日本語で。

電話 LINE メール

買う前の迷いも、買ったあとの不安も、ぜんぶ引き受けます

[画像仕様: 朝の玄関先・自転車と共に出発する直前・自然光・左側を暗めに(白文字の視認性確保)]
 
いま、切り替えるなら

「これくらいかな」で走るのを、今日で終わりにできます。

このまま、勘で空気を入れて走り続けるのか。それとも、数字で見て「これで合ってる」と確信して、走り出すのか。

朝、玄関を出る前に、タイヤにつないでボタンを押すと、画面の数字が目標に届いて、自動で止まります。そのまま、走り出す。ペダルは軽く、パンクの不安もない。

「これで、合ってる。」

もう、心のどこかが落ち着かないことは、ありません。

そして、この安心は、一度きりではありません。来月も、来年も、自転車に乗るかぎり、ずっと続きます。今日、切り替えれば、あの「これで合ってる?」から、これから先ずっと、解放されます。

はじめるなら、今がちょうどいい時期です。

気温が変わる時期は、タイヤの空気が動きやすく、空気圧の差が出やすいころ

今なら、届いてレビューを書くだけで、メーカー保証が1年から2年に延びます。

S
★★★★★

「ずーっと悩んでいましたが、思い切って買って良かったです。」

ご購入者さまレビューより
お届けの送料は無料 30日、返品できます
カートに入れる

同じ始めるなら、長く守られる、今のうちに

よくある質問

気になることに、お答えします。

空気圧の数字や単位が、よく分かりません。それでも使えますか?

使えます。同梱のPANPカードに、乗り物ごとの目安の数字が載っています。その数字をそのまま入れるだけで、最適なところで自動で止まります。単位を覚える必要はありません。

本当に、正確に測れますか?

はい。誤差は1PSI以下です。ディーラーで規定値に調整した車のタイヤと、同じ数値が表示された、というお客様の声もいただいています。

ボタンは、本当に1回押すだけですか?

2回目からは、1回押すだけです。最初の一度だけ、入れたい空気の量を選んでおきます(PANPカードが目安になります)。設定した数字は、自動で保存されます。

ママチャリ(英式)の空気圧も、計れますか?

はい。空気を入れている間に、エアホースの中で空気圧を測る仕組みなので、英式バルブでも計測できます。

車のタイヤにも、入りますか?

はい。最大150PSIまで対応しているので、自動車のタイヤまで、これ一台で入れられます。

力やコツは要りますか?(女性や高齢でも使えますか?)

要りません。433gで片手で持てて、操作はボタンひとつ。10歳から80歳まで、実際に使えています。

音は、近所迷惑になりませんか?

約65dB、掃除機くらいの音です。静かではありませんが、1本ごとに数十秒で終わるので、長くは続きません。

充電のもちは? コンセントのアダプタは付きますか?

自転車3台ぶんの使用で、充電は月に1回ほど。充電はスマホと同じUSB Type-Cです。コンセントのアダプタは付きませんが、スマホ用のアダプタで、そのまま充電できます。

充電中も使えますか? 急いでいるときは?

充電中は使えませんが、5分の充電で、ママチャリのタイヤ2本ぶんが入ります。満タンまでは、約2時間です。

どのくらい使えますか?(寿命は?)

月に3回ほど使う場合で、本体はおよそ5年が目安です。電池は410回充電したあとも、容量の91.3%を保ちます。

プールや浮き輪にも、入れられますか?

このRIDEは、タイヤのように高い圧をかけるのが得意なので、容量の大きい浮き輪やプールには向いていません。そちらは、姉妹品の PANP AIR が専用です。

子どもだけで使わせても、大丈夫ですか?

目安は12歳からです。お子さんが使うときは、入れる空気の量だけ、はじめに見てあげてください。

合わなかったら、返品できますか?

はい。30日間は、どんな理由でも返品できます(返送料のみご負担・不注意の破損や汚れは対象外)。

カートに入れる ¥7,880税込

送料無料 ・ 30日返品対応 ・ 返送料のみご負担